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クスノキ実生採取とクチナシとムクロジの種まき [life]

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今日は近所のワークマンに白衣やら革手やらを買いに行ってきました。白衣は実験用というのは無くて,医療用とあったのですが,なんか違うのかな? 見たとこ,そう変わらん気がするので,まぁ良いかな。今使ってるのは,大学の学部の実習時に買ったものだったので,10年以上前のものです。近頃,穴が空いてきたので漸くの更新となりました。

ワークマンの向かいに神社があったので,立ち寄って樹木を眺めてきました。神社とかお寺は,大きな古い木がたくさんあって楽しいので,できるだけ立ち寄るようにしています。家の近くの神社はクスノキとかクロガネモチ,ムクノキが多いです。クチナシが果実を着けていたので,採取してきました。また,クスノキの実生が出ていたのでそれも採取してきました。写真の左がクチナシを蒔いた鉢で,右がクスノキの実生です。

午後からたまたま立ち寄った近くの神社に大きなムクロジの木があることを発見。奥まった位置にあったので,これまで何度か立ち寄っていたにもかかわらず気付きませんでした。果実が落ちていたので,拾ってきてポットに蒔きました。寄植えでも作ろうと思います。

来週,市民向けの講演があるので準備を少ししました。遺伝子流動についての話題で,大枠はある程度できているのですが,本題に入る前にどこまでかみ砕いて説明すべきか,もうちょい思案せねば...。

今,オークションに弥生の6 Jの14インチが出ています。8 Jとか9 Jは良くあってバカ高い。これまで6.5 Jも見たことはあったのですが,6 Jはめずらしい。個人的に,リム幅は6 Jがちょうど良いのですが,困ったことにオフセットが+15とちょっとでかい。サニトラとかB110だとこれで良いのですが,B210はフェンダが深いので,いつもはスペーサをかませまくって-10くらいで使ってます。やっぱちょっと太くなるけど6.5 Jがオフセット的に良いのかもしれないなぁ。いずれにせよ,6 Jや6.5 Jでも弥生は気軽に手を出す値段ではないのですが...。

金曜日から,植物のエピジェネティクスを読んでいます。出てすぐの頃に,本屋で立ち読みして買わんとなぁと思ったのですが,手に入れたのは昨年末...。曖昧にしか知らなかったことが補完されて助かります。時期的にはちょうど今が良いのかもしれない。読み進めます。それでは,
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